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つむぎあい

書類がつながるから、子どもに向き合える

過去・現在・未来を、ひとつの計画につむぐ。

児童発達支援・放課後等デイサービス・保育所等訪問の個別支援計画を、アセスメントからモニタリングまで1本の流れでつなぐ個別支援計画書AI作成システム。 AIが作成を引き受け、療育の質が向上するお手伝いをします。

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つむぎあい|ダッシュボード
つむぎあい|ダッシュボード
笑顔で子どもを高く抱き上げるお母さん

個別支援計画書の作成・モニタリングでよくある課題

こんなお悩み、ありませんか?

つむぎあいが、ぜんぶ解決します。

1

前回の計画やモニタリングが 紙やPDFの中に埋もれている

過去書類の取り込み

紙・PDF・Excelを まとめて取り込み

3

白紙から文章を書くので 計画書1件に1〜2時間かかる

AIで下書きを作る

AIがたたき台を作成 時間を大幅に短縮

ノートパソコンに表示されたつむぎあいの画面。アセスメント・個別支援計画書(原案)・検討会・本書・ケア記録・モニタリングが日付順に並んでいる

つむぎあい

子どもの未来を、つむぐ。

4

保護者や専門職の見立てが 計画に集まってこない

検討会の議事録

保護者・専門職の意見を 1つの計画に集約

5

モニタリングの評価の根拠を あとから説明できない

モニタリング

記録を根拠に 評価の履歴が見える

6

担当が変わると これまでの経緯が途切れてしまう

引き継ぎも安心

すべての記録がつながり スムーズに引き継げる

集める・描く・確かめる。 ぜんぶ、1本の流れでつながる。

アセスメントも、検討会の意見も、日々のケア記録も。 ひとつの計画に集まり、次の計画へそのまま引き継がれます。

個別支援計画書AI作成システム「つむぎあい」のサービス全体像

サービス全体像

アセスメントから次期計画まで、 1本の流れで6つの書類をつなぐ。

つむぎあいは、株式会社時織が開発・運営する、児童発達支援・放課後等デイサービス・保育所等訪問支援向けの個別支援計画書AI作成システムです。アセスメント・原案・検討会・本書・ケア記録・モニタリングの6つの書類を1本の流れでつなぎ、AIが各所で下書きを担当します。

書類がつながると 子どもの未来が見えてくる

笑顔のお母さんと子ども
  1. 01

    アセスメント

    10カテゴリ・ 保護者アンケート

    つみきで遊ぶ子どもと、チェックリスト

    子どもの今を知る

  2. 02

    原案

    AIが30〜60秒で 下書き

    ノートパソコンに向かう職員と、手伝うAIロボット

    原案を自動作成

  3. 03

    検討会

    議事録を本書に 反映

    保護者・職員・専門職がタブレットを囲んで話し合う様子

    多職種の意見を集約

  4. 04

    本書

    確定・PDF・ 保護者署名

    完成した個別支援計画書とチェックマーク

    計画書を完成

  5. 05

    ケア記録

    連絡帳・ 保護者ポータル

    タブレットで記録を書く職員と、それを見る保護者

    日々の記録をつなぐ

  6. 06

    モニタリング

    記録を根拠に評価 → 次期計画へ

    右肩上がりのグラフと、両手を上げて喜ぶ子ども

    子どもの成長を見える化

つながることで、子どもの未来がもっとよくなる。

※ 専門的支援加算を算定する場合は、本書のあとに専門的支援計画と実施記録を作成します。

個別支援計画書AI作成システムの主要機能(アセスメント・原案・検討会・本書・ケア記録・モニタリング)

主要機能

集める・描く・記録する・確かめる。 ぜんぶ、ひとつの流れの中で。

どの機能も、前の書類から受け取り、次の書類へ渡すことを前提に作られています。実際の画面でご覧ください。

01

いまの姿を、 過去と並べて見られる

10カテゴリのテンプレートに沿って回答するだけ。前回の記録と並べて差分をAIが要約し、保護者の見立てもURLひとつで集まります。紙やPDFの過去書類も取り込んで、同じ材料にできます。

10カテゴリのテンプレートに沿って回答。前回との差分をAIが要約し、計画を見直す根拠がそのまま手に入ります。

つむぎあい|アセスメント作成(10カテゴリ・58問)
つむぎあい|アセスメント作成(10カテゴリ・58問)

児発管・児童指導員・経営者、立場ごとのメリット

立場ごとの価値

立場ごとに、“うれしい”がある。

児発管から現場の職員、経営まで。それぞれの役割に合わせた価値を提供します。

児童発達支援管理責任者
指を立てて説明する児童発達支援管理責任者

書く時間が減り、 考える時間が増える

個別支援計画書のチェックリストが表示されたノートパソコン
  • アセスメントを選ぶだけで、 原案の下書きが30〜60秒でできる

  • モニタリングはケア記録を根拠に AIが考察を下書き

  • 全児童の書類の進捗と期限を 一画面で確認できる

療育担当職員
タブレットで記録を書く療育担当職員

毎日の記録が、 そのまま計画につながる

日々のケア記録が個別支援計画書につながる図
  • お迎え時の連絡帳として、その場で ケア記録を書ける

  • 書いた記録は本書の目標と紐づき、 モニタリングの根拠になる

  • 担当が変わっても、これまでの経緯を 初日から追える

経営者・管理者
ノートパソコンを見る経営者

事業所全体の状況が 数字で見える

事業所ダッシュボードのグラフ
  • 書類の作成状況・期限を 全児童ぶん把握できる

  • 専門的支援加算など、算定に必要な 記録が漏れなく残る

  • 拠点ごとの月額で、 児童数による追加課金なし

つむぎあい

子どもの未来を、つむぐ。

書類のその先に、もっと子どもと向き合える時間を。

両手を上げて喜ぶ子どもたち

個別支援計画書の作成を「つむぎあい」に変えると何が変わるか(導入前後の比較)

導入前後の比較

同じ書類でも、 積み上がるものが変わる。

書類と記録が一つにつながると、日々の療育が次の計画の材料に変わっていきます。

困った顔で頬に手を当てる職員

書類が多くて 大変…

笑顔でガッツポーズをする職員

つながると こんなに変わる!

つむぎあい導入前

書類がバラバラで、 毎回ゼロから…

  • 前回の計画やモニタリングを、 紙やPDFの中から探す

  • 白紙のフォーマットに、 ゼロから文章を書く

  • アセスメントの内容を、 計画書へ手で書き写す

  • 保護者や専門職の見立ては、 会議のメモ止まり

  • モニタリングの根拠は、 記憶と手元のノート

  • 担当が変わると、 引き継ぎ書に書ききれず 経緯が消える

つむぎあいで こう変わる!

つむぎあい導入後

つながるから、 積み上がっていく。

  • 前の書類の内容が、そのまま 次の書類に引き継がれる

  • アセスメントを選んでボタンを押すと、 AIが下書きを作る

  • 画面上で直して確定。 転記も探し物も要らない

  • 検討会の議事録と保護者アンケートが、 本書に反映される

  • モニタリングは参照したケア記録と 紐づき、根拠が残る

  • その子の記録が1本の時系列で残り、 担当交代でも途切れない

つむぎあいで、子どもの未来を、つむぐ。

書類のための時間を減らし、 子どもと向き合う時間を増やします。

放課後等デイサービス・児童発達支援での導入効果

導入効果

つながった結果、 時間が生まれる。

書類のための時間を減らし、子どもと向き合う時間を増やします。

教室で子どもと並んで笑う職員
児童発達支援個別支援計画書

個別支援計画書(原案・本書)の作成が、1件120分から10分に

110分削減1件あたり
10分作成時間
職員に支えられて跳び箱に登る子ども
放課後等デイサービスモニタリング

モニタリングの根拠探しがなくなり、1件180分から10分に

170分削減1件あたり
100%記録と紐づく根拠
笑顔で話し合う2人の職員
担当交代引き継ぎ

担当が変わっても過去からすべてつながり、子どもに向き合う療育の質が向上

全期間過去の参照範囲
質が向上担当交代後の支援
コーンの間を歩く子どもと見守る職員
放課後等デイサービスケア記録

お迎え時の連絡帳がそのままケア記録に。日々の記録から評価の下書きまで

その場記録の入力
AI下書き記録 → 評価

個別支援計画書AI作成システムとして「つむぎあい」が選ばれる理由

つむぎあいが選ばれる理由

現場に寄り添う、三つの約束。

療育の現場を理解した設計で、導入から運用まで伴走します。

01

すべての書類が つながる

過去紙・PDF・他システムの過去の書類過去の書類

紙・PDF・他システム も取り込み

現在つむぎあいの画面が表示されたノートパソコンアセスメント・計画・記録

ひとつにつながる

未来芽のマークが付いた次期計画の書類次期計画

これまでの記録を 引き継いで作成

過去の記録が、未来の計画の根拠になる。

02

ガイドラインと 事業所理念に沿った 計画書がつくれる

厚生労働省ガイドラインと事業所理念の2冊の本から、子どもの計画書がつくられる図

ガイドラインと事業所理念の両方を反映した 質の高い計画書を、かんたんに。

03

導入から運用まで ずっとサポート

ノートパソコンを使う職員と、ヘッドセットの吹き出し

導入後も、安心して 使い続けられる。

つむぎあい導入の流れ(お問い合わせから利用開始まで)

導入の流れ

最短で当日から、 現場に根づくまで。

インストール不要のクラウドサービスです。お問い合わせから運用開始まで、担当がステップごとに伴走します。

  1. STEP01

    お問い合わせ

  2. STEP02

    デモ・説明

  3. STEP03

    お申し込み・ ご契約

  4. STEP04

    事業所設定

  5. STEP05

    利用開始

つむぎあいの料金プラン(拠点ごとの月額・初期費用0円)

料金プラン

拠点ごとの月額。 児童数では課金しません。

初期費用はどちらのプランも0円。全機能・最新バージョンアップ対応・導入時のデータ移行支援を含みます。

お試しプラン
無料
初期費用
0円
利用できる機能
実際の画面と個別支援計画書を確認
アカウント
1アカウント配布(約2週間)
アップデート
過去の書類の移行支援
問い合わせ対応
電話/メール
月額プラン
お問い合わせ
初期費用
0円
利用できる機能
全機能(計画・モニタリング・ケア記録・専門的支援ほか)
アカウント
拠点ごとの月額(児童数・職員数による追加課金なし)
アップデート
最新バージョンアップ対応
過去の書類の移行支援
限定10社 無料
問い合わせ対応
電話/メール

個別支援計画書AI作成システムに関するよくあるご質問

よくあるご質問

導入前の疑問に、 お答えします。

A

厚生労働省のガイドラインに準拠した項目構成で、事業所の理念・療育方針と過去計画の書きぶりを踏まえて生成します。AI生成後はすべての欄をその場でこれまでどおり児発管が編集可能です。

書類がつながるから、子どもに向き合える

過去・現在・未来、人と人を、つむぎあう。

まずは無料相談から。事業所の運用に合わせて、活用イメージをご提案します。

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個別支援計画書の作成時間を、AIで1件10分に。

児発管・管理者・経営者の方向けに、個別支援計画書とモニタリングの作成をAIでどう変えられるかを実際の画面でご説明します。

直近の開催日程

  • 2026年10月1日(木) 9:00〜10:00
  • 2026年10月8日(木) 9:00〜10:00
  • 2026年10月15日(木) 9:00〜10:00
セミナーの詳細・お申し込み

日程が合わない方は、個別のオンラインデモもご案内しています。